稲敷の家

敷地全体はゆったりとした広さだったが、主屋の利用状況、隣接する崖に関わる条例により計画できる範囲は限られていた。そこで効率よく居住空間を確保できる正方形のプランを計画した。そして、これまで敷地内に建物が乱立していた状況を改善するべく、端正な外観を作り上げることに留意した。


設計

飯田貴之建築設計事務所 http://iida-studio.com/


施工

株式会社 竹屋共栄住宅


撮影

飯田貴之


ご採用製品(面材)

ZiG(スパンドレル)


ご採用製品(面材) タニマットカラー

ブラック


ご採用プラス・ワン製品(雨とい)

丸たてとい


ご採用プラス・ワン製品(雨とい) タニマットカラー

ブラック